マレーシア 2018年 クアラルンプール 「 HOTEL ISTANA 」 1




1泊7000円という、値段のあまりの安さに、
好奇心から泊まった「イスタナ・ホテル」




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スルタンイスマイル通りとラジャチュラン通りのコーナーという抜群のロケーション。
パビリオンやロット10はすぐ近く、KLCCも屋根のついた歩道を通って、なんとか歩いていける距離です。




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国の威信をかけて1992年に建てられた、かつてはマレーシアを代表する高級ホテル。
ペナンのムティアラや、ランカウイのペランギと同系列、KL初のLHW加盟ホテルでもあります。




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KLでは珍しいイスラム様式のデザインを取り入れた情緒あるホテル。




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モスクのようなアーチや、柱や床のアラベスク文様がエキゾチック。




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玄関の正面には吹き抜けのロビー。
レセプションは入って左側にあります。




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9時に到着。
荷物を預けるだけのつもりでしたが、すぐにお部屋に案内してくださいました。




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客室階のエレベーターホールも無駄に広い(笑)




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お部屋はいたってシンプルでオーソドックスな作り。




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レトロというより、もはやクラシック。
25年の間、大規模な改装はしていないようです。

くたびれてはいるものの
不潔だとかカビ臭いというほどではありません。




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WiFiはありますが、コンセント等は最小限。
ビジネス利用には厳しいかも。。。




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バスルームはさらに老朽化していて
潔癖症の方は入浴は無理かもしれません。




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ツインのシンクに、トレイが分かれた配置。
開業当時は最新のデザインだったのでしょうね。

個人的には古さも気にせず、昭和な気分のバスタイムを満喫。

白いタイルのバスルームはハレクラニを真似したのかしら?
と思った、25年前の記憶がよみがえりました。




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ツインタワーも少しだけ見えて
得した気分に(笑)




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お部屋でひと息ついたら
レトロホテルの館内散策へと出かけましょう。



続く





by nonaetamu | 2018-12-29 18:28 | マレーシア | Comments(0)

マレーシア 2018年 クアラルンプール 「 MiCasa All Suite Hotel 」



12月の初め、2週間ほどクアラルンプール に旅行しました。

友人がKLに駐在していたときには、よく遊びにいったのですが
あれはツインタワーが開業した頃だったから。。。なんと20年ぶり(汗)

今回のKL滞在のベースにしたのは、
「 MiCasa All Suite Hotel 」

知り合いの御宅に近いということで
こちらを紹介していただきました。

アメリカ大使館のすぐ近く、クアラルンプールの由緒正しき住宅街アンパンヒルズの入り口にホテルはあります。
東京でいえば松涛や麻布のような場所でしょうか。

ホテルの横には、カフェやワインバーなどが入ったマレースタイルのモールがあります。
最寄りのコンビニは、向かいのビルの1階に。




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ホテルというより、サービスアパートのような雰囲気の造り。
実際に長期滞在している住人の方も、滞在中多くお見かけしました。




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ホテルの建物自体は古いのですが
お部屋は改装済みで、とても清潔です。




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室内のWi-Fiは少し遅かったような。。。
通常のコンセントが数個あるのみで、最新のガジェット対応はできていません。




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お部屋の入り口にある小さなパントリー。
冷凍冷蔵庫、レンジ、電子レンジなどが備わっています。




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バスルームにはシャワーのみで、浴槽はありません。
ベッドのすぐ横がバスルームの扉なので、二人で泊まる場合には気を使ってしまうかも。




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窓からは、広いプールとホテルのお庭。




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朝食は、マレー、中華、インド、洋食と揃っていて
種類は多くありませんが、丁寧な味で美味しくいただきました。




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ホテルからツインタワーまで歩いて20分ほどの距離ですが、タクシーに乗っても5リンギット(150円弱)ほど
ブキッビンタンまで、混んでいても20分、10リンギット(270円)でした。

滞在中廊下の古い匂いだけが気になりましたが、お部屋の居心地は問題ありません。
サービスは、ホテルというよりマンションの管理人さんのような、アットホームな対応。

そして何よりこのホテルの魅力は、館内にあるフレンチレストラン !
KLの上流層に愛されるマレーシアを代表する高級ダイニングです。

日本人シェフならではの繊細な味わいは、マレー料理に疲れた胃に優しく
本当ならば毎日でも通いたいくらいの絶品揃いです。




「 ミカサ オール スイート ホテル 」

KLの中心に滞在しながら、町の喧騒を離れて、静かに過ごしたい方にお勧めです。
1週間以上の滞在ならば、キッチンもあるのでホテルよりも居心地がいいかも。

オーナーの趣味で維持しているような、ゆとりある空間とのんびりした雰囲気。
まるで我が家にいるようにリラックスできます。

宿泊料も、この内容で1泊7千円ほど!

もしこちらにお泊まりになったときは、ホテルから歩いて5分
アンパン通りの角にできた、KL一番の高級スーパー
「 The Linc 」もお勧めです!






by nonaetamu | 2018-12-26 22:55 | マレーシア | Comments(0)

マレーシア 2016年 「 The St.Regis Langkawi 」 2



2016年に宿泊した「サンレジ・ランカウイ」
当時客室の一部やレストランは、まだ建設中の状態でした。

部屋からパティオの扉を開けると




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ホテルのプライベートビーチや
プールのある庭園に直接出られます。




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金色の巨大なドリアン。
プールサイドには、不思議なオブジェがたくさん。





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変形のプールは、子供や家族向け
大人はビーチでのんびりと




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ビーチの先端にある、水上ヴィラ




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ヴィラの内部を見学させていただきました。
こちらは、一番大きなロイヤルヴィラ。

リビングまでガラス張りの廊下を歩いて行きます。
本気で怖い。。。




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テラスの先にプールが増設されるそうです。




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サンレジの水上ヴァラ、とても良かったです。
リゾートらしい明るいインテリアで、開放感もあります。

しっかりとした鉄筋コンクリート造りなのも頼もしい(笑)
シックスセンス系の、天然素材の建物は苦手なので。。。


朝食は本館ロビー階の「ロ・ランジェリー」
大箱の賑やかなレストラン、

海が見えないので、こちらもリゾート情緒に少し乏しい。




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日や時間によって、運が良ければ、テタンジェが冷えています。


ホテルスタッフ一押しの「ナシレマ」

ココナツミルクで炊いた甘い香りのご飯に、ピーナッツや煮干しなどをトッピングして
サンバルという発酵臭の強い辛いソースと一緒にいただきます。

ビーフレンダンと並ぶマレーシアの国民食。
バナナの葉っぱで包んだ、ナシレマの駅弁もマレー鉄道の楽しみです。




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玉子料理は、別注文。
ロブスターのオムレツや




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トリュフ入り半熟玉子、フォワグラ添えの目玉焼きなど
贅沢なメニューが揃っています。




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食後は、マンゴーのアイスクリーム




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お昼と夕食は、
入り江の桟橋にある一軒家レストラン「KAYU PUTI」で




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店内は、私が苦手とする宿敵ビルベンスレー・ワールド炸裂!




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やりすぎを通り越して、もはやグロテスク




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広いレストラン内は、幾つものスペースに分かれています。




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お料理の写真が見つからない。。。。
お味は普通に美味しかったと思います。




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そして、こちらのホテル滞在の最大のクライマックスは、
海の上のバーで迎えるサンセットタイム




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ハンモックの上に、ゲストが集まり
アペリティーボを楽しみます。




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初日に、ハンモックの上でトランポリンのように飛び跳ねて
周囲のハンモックまで大揺れして、ゲストの皆さんをパニックに。。。。(汗)




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日も落ちて、幻想的な雰囲気に




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テタンジェの泡が
日に焼けた身体に染みわたります。




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では、いつもの辛口評価を

ズバリ「マレーシア・シンガポール在住者限定のファミリー向け週末リゾート!」

家族や友人と、週末を賑やかに過ごすのに適した宿だと思います。
ただ日本から7時間かけてわざわざ出向くには、ちょっと厳しいかも。

本館は大箱ですし、あまり南国の島リゾート感がありません。

ランカウイ自体が大きな島ですし、ハワイのように海岸沿いの道路がないため、島にきた感があまりない、ちょっと淡路島っぽい? それでもプーケットに比べると、まだ生活臭は少ないのですが。

マレーシアで海ならば、やっぱりボルネオ島の東部がお勧めです。
そして、こちらのホテルに泊まるのでしたら、水上ヴィラが一番のお勧めです。


続く








by nonaetamu | 2018-12-24 02:57 | マレーシア | Comments(0)

マレーシア 2016年 「 The St.Regis Langkawi 」 1




マレーシアネタが少したまってきたので、忘備録に残します。

最初は「サンレジ・ランカウイ」から
2016年のプーケット旅行のついでに足を伸ばしたスピンオフトリップです。

3度目のランカウイ。
1995年の「ダタイ」以来ですから、20年ぶりの訪問です。


ランカウイ空港から車で30分ほど。
整備された道路を快適に走ります。

アトラクション施設やレストランも増え、20年前の素朴な島のイメージはもうありませんが
プーケットと比べると、まだまだジャングルの緑が濃く、自然豊かな印象を受けます。


島の南東、岬の先にホテルに到着。
入り江を見下ろすホテルのメイン棟は、威風堂々とした立派な建物。




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サンレジらしい、都会的でスタイリッシュなインテリア。
目の前に広がる青い海と、シティーホテルのような館内とのコントラストが面白い。


今回宿泊したのは、プールスイート。
ホテル1階にあるパティオ付きのお部屋です。




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ドアを開けるとリビングスペース
その奥に、仕事机のあるワーキングスペースがあります。




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ワークスペースから入口方向を




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リゾートにしては本気度の高いデスク
食事用のテーブルも兼ねています。




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ミニバーは、カクテルキャビネット
いかにもNY発祥のホテルらしいお洒落なアイテム。




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ワークスペースから直接目の前のプールへ出られるので
全く仕事がはかどらない。。。。

ワークスペースとリビングを逆にして
リビングの方が明るいプールに面していたら良かったのに




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リビングからベッドルームへは、左右のダブルドアでアクセス可能
2人同時でも衝突することがなく、とても便利です(笑)




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ベッドルームの外には、小さなベランダ
天井でシーリングファンが回っています。




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窓のない室内のバスルームは、リゾートとしては少し寂しい。




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洗面台はバスルームへの扉の左右に分かれて2台。

バスタブの奥にトイレとオープンスペースのクローゼットがあり、
リビングへと抜けられます。




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ベッドルームからプライベートプールへ




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パティオには、デッキチェアーと




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カバナがあります。




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ジャグジー機能の備わったプランジプール。




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プールの先の青い扉を抜けると




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広いビーチへ出られます。




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ホテル専有のプライベートビーチです。




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それでは恒例のぼやきタイム(笑)


「ホテルの館内も室内も、リゾートの情緒が乏しすぎる!」

特にプールに面していないリビングやバスルームにいると
バンコクにいるのかKLにいるのか、どこにいるのか分からないほど
リゾート気分がまったく盛り上がらない。

せめてお部屋の照明をリゾート仕様にするとか
シーリングファンを付けるとかして欲しかった。。



もうひとつは、高い塀に囲まれた部屋は

「開放感がなさすぎる!」




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ビーチに面したお部屋なのに、海も見えず
塀に囲まれて軟禁されている気分に(笑)




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それでもプライバシーが守られているならまだしも
ホテルの廊下からはお部屋が丸見え





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隣室のカミングアウトを目撃してしまい
終始心ざわつく滞在となりました(笑)



続く






















by nonaetamu | 2018-12-21 14:11 | マレーシア | Comments(0)

インド旅行記3 2014年 「 THE LODHI 」 「 Indian Accent 」



「 アナンダ・ヒマラヤ 」をチェックアウトして、デラドゥンの空港へ向かいます。
渓流沿いの、夢のような山道を走り、1時間ほどで空港に到着。
最終目的地デリー行きの飛行機に乗りました。

デリーでの宿泊は、「 ザ・ロディ 」
2009年に、アマンリゾート初の都市型ホテルとしてオープン。
2013年にアマンを離れ、ザ・ロディと改名しました。




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全室プライベートプール付きが、こちらのホテルの殺し文句。




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ガラス越しにプールを眺めるバスルーム。
タオルはいまもアマン掛け ( 笑 )




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しかし期待とはうらはらに、微妙な泊後感。。。

その理由は、

開業後5年しか経っていなかったのに、かなりの加齢臭 ( もとの躯体が古いから? )
客室への廊下が屋外にあるので、どことなく団地っぽい雰囲気。
部屋のレイアウトが悪く、クローゼットやトイレ・バスルームの使い勝手が悪い。
部屋のプールがあまり清潔ではなかった。気温が40℃を越えホコリの多い夏のデリーでは。。

などなど



ニューデリーで滞在する場合、ホテルはオベロイかロディの2択だと思うのですが

ロディの特徴は、

人の出入りが少なく、クラブのようなプライベート感。
閑散としていて寂しい感じ、スタッフのサービスも慣れてなくぎこちない。


オベロイの特徴は、

ドレスアップしたゲストで賑わう高級ホテルの高揚感。
老舗ホテルならではの安定した熟練のサービス。
広い庭の中にあるプールやジムの居心地の良さ。
お部屋のサイズは2世代前の広さ、オーソドックスで面白みに欠ける造作。


ロディを日本のホテルに例えると、福岡のイルパラッツォや、八重洲のフォーシーズンズ?
喧騒とは離れた静かな滞在にお勧めです ( 笑 )

そしてロディのジムは一見の価値あり!
映画俳優やモデルのようなインドの美男美女でいっぱいです 。

( あくまでも全て2014年当時の評価です 笑 )



さて、今夜は今回の旅行を締めくくる最後のディナー。
デリー一番の有名店 「 インディアン・アクセント 」でいただきます。

世田谷っぽい雰囲気の郊外の住宅街にある一軒家のレストラン。。。
だったんですが、

現在は、ロディ内に移転して、ニューヨークとロンドンに支店まで。。。




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店内はインド人のゲストでいっぱい。
みなさんお店の評判を聞いて、期待でテンションマックスです。

私たちのお隣のテーブルは、おばあちゃまのお誕生日を祝う3世代の家族連れ。




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今流行りのインディアン・ガストロノミーのレストランです。




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食事が始まり時間が経つにつれ、店内の空気が少しずつ重くなっていきます。
みなさん、「 こんな~はずじゃ~なかったよね~ by 俊彦 」 って顔つきで、テンション急降下。




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お隣のテーブルは、無言沈黙を通り超えて、おばあちゃまが泣き出しそうな、険悪なムードに。




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私たちも、こちらを選んだことを深く後悔。

食後に、「ヒマラヤの。。。」っていう肩書の長~いお茶を頼んだら。。。30分以上待たされて。。。
何度も催促を重ねて。。。やっと出てきたお茶は、ティーバッグ。。。


分子系やガストロのミー系が苦手という個人的な嗜好は別にして、
その料理のこういうところが一般的に評価されてるんだろうなってことは理解できます。

でもこちらの料理はそれ以前の問題。
美味しくないし、センスもない、ただのフュージョン料理( 断言! )


「 ベスト・レストラン 」、私たちの大切な最後の晩餐を返せ~っ!

近頃の仲間内だけで盛り上がるマッチポンプもどうかと思いますが

食べてのお客にとって、シェフの政治力もコネも関係ない
料理人ならば、美味しいものを提供して、味で勝負して欲しい。

「 ベスト・レストラン 」の選考基準や運営姿勢に疑問を呈して、受賞を辞退する勇気と矜持を持つ、日本人シェフが出てきて欲しいものです。。( 涙 )


いつも通りの、愚痴とぼやきでお仕舞になりましたが。
今回の北インドの旅も、思い出に残る素晴らしい旅行でした。

シムラから山をくだるドライブ、蝶が舞う川沿いの道
ワイルドフラワーホールの天空のジャグジーに、アナンダのガンジス川を眺めるテラスのジャグジー

デリーの雑踏で助けてくれたインドの人達
高原の川鱒や、山菜の味。。。


どれもが懐かしく心に残っています。






by nonaetamu | 2018-12-05 11:48 | インド | Comments(0)